全てに特出する中国は、人口を考えるだけでなく「超裕福層」のお金儲けとして、世界制覇を考えている。
欧米は、リーマンショック以後全く見る影もなく先行投資は後退している。
この間隙を縫って、巨大な力を発揮しているのが中国ではないのか。
「レアメタル」に関してもほぼ世界の動向を左右出来るまで権利を買い占めている。
さらに、水である。これもすでに日本では語られてないが、「多くの水源地」が中国系の人に買い占められているそうである。
また、エネルギーに関しても「天然ガス」には事熱心であるし、核燃料に関しても、中国抜きでは語れないという。
これに引き替え、日本はと言うと、誠に政治も経済も無頓着。
食料にしても、自給と言う言葉がタブーな様で、闇将軍様のご機嫌いかがで決まる時代へと。
何を差し置いても、中国の勢いは、5年後に完全に世界を牛耳るかもしれない。
原材料と食料、水を支配出来るまでになっていそうな気がする。
我が国家は、この国に対し「友愛」とか何とか訳のわからない論法ですり寄り、「日本国資源」を無尽蔵に提供しようとしている政党が政権党。
彼らは、間違いなく中国従属国を狙った行動とも推測できる。
これに民意70%愚老民は目先の税金バラマキ銭にほしさに、邪悪な政党へ身売りしている。
今、日本の将来を考え、行動できるそ政党出現を望みたい。
そう考えるのだが・・・

